未分類

夏休み in 2023 !(23)

投稿日:

 こんにちは、夏休みから戻っても、引き続き休暇中のみちょるびんです(- - ☆)

 今日は、朝から少しずつ体が軽くなっているという実感があります。
 そもそも今日も、明け方まで38℃くらいありました。

 昨夜は、替えのパジャマがなくなったので、やむを得ず洗濯したのですが、干し終わるまでにかなりの時間を要しました。
 起き上がるのがつらく、先延ばしにしたせいです。

 ですが、今日になってだいぶ体が楽になったように感じられた。

 午前中は、相変わらず、ベッドから起き上がるのに、よっこらしょといった感じで重い腰を上げ、その後もヨロヨロと頼りなげに歩いていたのですが、お昼頃になると、ようやく米を研いでもいいという心境になれました。

 お米はいつも3合炊いて、9つに小分けして冷凍するということをしているのですが、日本から戻って来てすぐに最後の1つを消費してしまい、もうストックがありませんでした。
 だけど、熱が出ると体がだるくって、米を研ぐことすら躊躇された。

 以前にも記事「神隠し!?(その2 )」で書いたことがあるのですが、米を研ぐという作業がこの上なく時間がかかるというか、面倒というか―――。
 みちょるびんの中で米研ぎには長い行程を強いられるというイメージが定着しているもんだから、この具合が悪い中、米を研いではいられない・・・と断念していたんです。
 それほど、みちょるびんにとって米を研ぐのは手間のかかることであり、それができないくらい、体力が落ちていた・・・。
 そもそもずっと立っていること自体もつらかったですしね☆

 でも、今日のお昼頃には、ようやく、それをやってもいいという気持ちになれた。

 それまでずっと食欲がなかったということもありましたが、食事らしい食事をしていなかったので、そろそろ胃にも優しいご飯が食べたくなったのでした。
 その欲求も、米を研ぐ原動力になった。
 ちょっと大げさですがね☆

 お昼にお米を食べたのが幸いしたのでしょうか・・・。
 いつの間にか「よっこらしょ」といった感じがなくなっていたことに気がつきました。

 その上、夕方には、ここ数日ずっと食べていなかった野菜を食べたくなった。
 それで、カットして鍋に放り投げるだけの簡単なものではありましたが――野菜スープを作って食べるに至りました。
 これはかなりの進歩。
 体力が戻った証拠です!

 実は、この4日間、みちょるびんの顔は蝋人形のような土色をしていて、最初は日本で日に焼けたのかな!?と思っていたのですが、でも、どうもそうじゃなかったらしい。

 今日の夕方になると、蝋人形っぽさが薄れ、普段に近い肌色に戻りつつありました。
 具合が悪かったからあんな土色をしていたんだな・・・。

 かと言って、相変わらずくすんではいるんですけどね。
 日焼け?って、思ってしまうくらい。
 まぁ、実際、日焼けもあるのかも知れない(と、思いたい)。
 日本では外を歩く機会が多かったし、日傘は差していたけれど、さすがにアスファルトの照り返しまでは避けられないからな・・・。

 少なくとも、蝋人形っぽさから脱出できたのは良かった。

 さすがに明日は、仕事に行かないといけんでしょうなぁ・・・。

                             以上、みちょるびんでした!

-未分類
-, , , , , , , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

しばし待たれよ! Part3-101

 こんにちは、みちょるびんです♪  船荷は受け取ったものの(「しばし待たれよ! Part3-99」)、ちっとも片づけが進まないみちょるびん家です。  今日なんか、カーディガンを羽織ればいいか!と思い、 …

ステンドグラス

安泰。

 こんにちは、みちょるびんです。   昨夜は、眠れませんでした!  感覚的には、ほぼ眠っていないという感じ・・・。 なぜだーっ!?  平日は、あれほどまでに睡魔の襲撃に遭い、座った状態ででも眠ってしま …

お世継ぎ問題!? Part Ⅳ

 こんにちは、みちょるびんです。  ここ数日間「お世継ぎ問題!?」と題して記事を書いていますが、ことの発端は、みちょるびんのお気に入りである干支の挽物細工のお店「おぐら屋」さんの行く末を案じたことによ …

しばし待たれよ! Part3-36

 こんにちは、みちょるびんです♪  軽く食事したあと、本日の仕上げ、家具屋に向かいました。  新居にある4つの窓は、できれば同じカーテンで統一したい。 前回カーテンを買いに行った時に、人気のあるものは …

マッサージ理論。

 こんにちは、みちょるびんです。  「笑いのツボが浅い」という新人ちゃん(「ツボの深度。」)。 「箸が転んだもおかしい」という人々は、感受性や想像力が豊かなんだと思います。 だからこそ人一倍「笑い」の …