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気ままにSD! #シミ取り!?

投稿日:2026年3月11日 更新日:

 こんにちは、みちょるびんです♪

【きままにSD!とは】
 当「ぷぷっ・ピィ・DO」では、「1日1記事」を目標に、活動しているところです。
 しかし、毎日仕事をしていると疲れてしまい、体力的にもなかなか難しい(- - ☆)。
 そんなわけで、たまには気軽に「ショート・ダイアリー」をお届け♪
 「ショート・ダイアリー」(Short Diary)、略して、SDです!

~☆~・~☆~・~☆~・~☆~・~☆~・~☆~・~☆~・~☆~・~☆~・~☆~・☆~

 みちょるびんは、10年近く外国で暮らしていたが、日本に帰って来て以来、やたら皮膚科の先生にお世話になりっばなし。

 代表的なところで言うと、例えば、今年の年滅年始の鹿児島旅行で負傷した左足の怪我!(「鹿児島旅行!(14.負傷!)」)
 思っていた以上に重症で、怪我をしてから2ヶ月半が経つと言うのに、未だに毎日薬を塗ってガーゼを取り替えて・・・ということを行っている(「鹿児島旅行!(41.あとがき-おまけ☆)」)。
 現在もズキズキ疼くので、厄介だ。

 そんなわけでみちょるびんは、今年に入ってから、1〜2週間に1回の割合で皮膚科を訪れているという状況がある。

 さて、先日、仲のいい同僚とランチに出かけた。
 その時にその同僚が、早くも日傘を差していたので、驚いたのだった。
 3月に入っているとは言え、数日前も雪がちらつくほどにまだ寒い日が続いているから、日傘を差すことに対してみちょるびんには違和感があったのだ。

 訊くと、実は昨年、顔のシミ取りをしたので、それ以降、紫外線対策は万全に行っているということであった。
 お金をかけてシミを取ったということなのであれば、確かに、今後はシミを作らないようにしようという意識が働くかのも知れない。

 そして同僚は、口止めされているのだ・・・と言いつつ、みちょるびんは友達だからと、自らの秘密を打ち明けてくれた。

 同僚は目尻のところにできものができてしまい、みちょるびんが通っている診療所の皮膚科に通っていた時期があったんだとか。
 みちょるびんは担当医のことを苗字で呼んでるのに、同僚は下の名前で呼んでいて、なにやら親密さが伝わってきた。

 同僚は、そのできものを手術で除去してもらうことになったのだそうで、その時に先生から、シミ取りに興味ない?と、訊かれたんだそう。
 女子で、シミ取りに全く興味がないなんてヒト、おらんだろう。
 それで、安価でシミ取りをしてもらうことになり、このことは口外するなと先生に言われたらしい。
 「我も我も!」となってしまっては、診察・治療に支障を来たすということだろう。

 でも同僚は、口止めされると余計に誰かに自慢したい・・・といった感じだった☆

 みちょるびんも実は同時期に、顔のできものを先生にとってもらっていた。
 だが、みちょるびんの場合は、そのような展開にはならなかった・・・。

 当時みちょるびんは、ホクロの除去にも関心があった。
 昨年春に、手相家・西谷泰人先生のところに手相をみてもらいに行った時に、あごのホクロは特に好ましくないという指摘を受けていたからだ(「タイミング。(下)」)。

 手術が終わったあとに、皮膚科の先生にホクロの件で相談してみたことがあったが、行える場所としては皮膚科と美容整形外科の2パターンあるが、皮膚科の場合は大がかりになるからと言って、あまり乗り気じゃなさそうな感じだった。
 みちょるびんも、その先生の様子から深追いはしなかった。
 しかし、そのときも、シミ取りの話にはならなかった。

 みちょるびんの顔がシミ、ソバカス、ホクロだらけだから、手に負えないって思われたんですか―――っ!?

 きっと、みちょるびんの手術とシミ取りでは、その術式が大きく大きく異なり、ついでに・・・ってわけにはいかなかったんだろう。
 たぶんね!!

                             以上、みちょるびんでした!

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